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観劇・鑑賞

札幌市 子どもの劇場やまびこ座 子ども人形劇場こぐま座
札幌市の人形劇や児童劇などを上演する劇場。
公演がない日でも、図書の貸し出し(毎週水・金曜日)読み語りの会、工作会なども行っている。
特定非営利活動法人 北海道人形劇協会
北海道の人形劇の情報が得られる。
江別子ども劇場
未来にはばたく子どもたちに夢をたくましくゆたかな創造性をとの願いを込めて、1977年に
親・青年たちによってつくられました。年4〜5回、舞台劇・人形劇・音楽など生の舞台芸術を鑑賞します。
子どもたちが生き生きとできるキャンプ・スキー・子どもまつり・子ども文化祭・地域でのお楽しみ会などを
みんなで準備して楽しみます。
旭川 人形劇団VIVIDえんじぇる
旭川のアマチュアの人形劇団として平成元年に結成した人形劇団です。
北見おやこ劇場
北見おやこ劇場は、こどもたちの豊かな成長を願って昭和45年に作られました。
・楽しい舞台劇、人形劇、音楽などを例会として、こどもと大人が一緒に鑑賞しています。
・楽しい活動(自主活動)として、ゆきの日のまつり、講演を中心とする子育ての会、
もめんの会(手芸などのサークル)、クリスマスパーティなどを、会員が話し合いながら、行っています。
旭川 こどもたちの小劇場
「こどもたちの小劇場」は、1997年から始まった旭川市民文化会館の自主制作事業です。
主に、小ホールで、こどものための舞台を上演しています。
苫小牧東子ども劇場
心豊かに、自分の考えで行動できるたくましい子どもに育って欲しいという願いから、優れた生の舞台芸術を
鑑賞することと、異年齢集団の中で、仲間とともに育ち合うを二本の柱として、苫小牧には1978年に発足し、
1989年には苫小牧東、苫小牧西の2つ地域で活動しています。
人形劇団えりっこ (札幌市)
人形劇団えりっこは北海道初の専門劇団です。
えりっこの人形劇はさまざまなスタイルの人形を操りどんな場所でも公演できるよう創られています。
こどもはもちろんむかしむかしこどもだった皆さん方にもきっと楽しんでいただけることでしょう。
愛別町 キノッピー
『キノッピー』は「こどもたちに笑顔を!」を、合言葉に愛別町で活動しているアマチュア人形劇団です。
岩見沢人形劇協議会
「人形劇だいすき」「こどもだいすき」そんな仲間が集まって人形劇や歌や紙芝居、パネルシアター等を
こどもたちのところへ届ける活動をしています。年に一度の人形劇フェステバルを開催しています。
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ぱっぱら (岩見沢市)
楽しむ音楽隊「ぱっぱら」ぱっぱらは2000年の秋に結成されました。
もともとは人形劇の伴奏などを少しお手伝いしていたのですが、合奏したり、子ども達にパネルシアターや
エプロンシアターを見せたりするようになって、一緒に楽しんでやってます。
千歳おやこ劇場
子どもが会員という仲間になっていっしょに舞台作品を鑑賞し、仲間とわかりあっていけるように、
地域で、近い年齢で、幅広い年齢で、楽しく集える活動を創り出しています。
人形劇団オペレ (札幌市)
札幌市こどもの劇場やまびこ座初心者のための人形劇講座に集まったメンバーで結成。
オホーツク風雲わくわく団
網走管内を主な活動地域とした1人人形劇団です。「網走管内いつでもどこでも人形劇を!」をモットーに
本業(小学校勤務)と体調(運動不足太り気味)の許すかぎり人形劇の公演をしたいと思っています。
人形劇団こぶしっこ (岩見沢市)
30歳代から60歳代までの主に岩見沢市在住の主婦グループ。近郊を中心に月に数回講演している。
グループ森の演劇情報
「北海道生まれ、北海道育ちの豊かな文化を!子どもから大人まで、心をつなぐ感動のひとときを」
そんな想いから活動を始めたグループ森。
今ではこどものためのお芝居から大人のための芝居まで、幅広い演劇活動をしています。
まっつペイジ
札幌を拠点に読み語り」「人間劇」「人形劇」等で活動中のパフォーマー「ヨミガタリストまっつ」こと
「俳優・演劇人・ヨミガタリスト、松本直人に関するサイト。
札幌こどもミュージカル
音楽の喜びは人間に与えられた宝物。小さいうちに基礎をしっかり身につけていく中で、共に苦しみ、
共に喜ぶ舞台をどんどん経験させて、自分を乗り越える力を育てる。それが人生の生きる力です。
ここで使用している歌もミュージカル作品も、すべてこのためのオリジナルです。
ぐるーぷえるむの森
お母さん達による親子の為の創作 児童劇。結成14周年、北海道 札幌を中心に公演しています。
釧路子どもミュージカル「キッズロケット」
1997年5月に設立された子どものミュージカル劇団です。
みんなで一つの舞台を作り上げることで子供たちの可能性を引き出していきます。
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